デザイナー転職サイトおすすめランキング14選|未経験でも挑戦可能

当サイトはアフィリエイト広告を掲載しています

Check最初に登録すべき転職サイト
◆「doda」は必ず登録したい転職サイト
待っているだけでスカウトされる
業界最大級の求人数を誇る
サポート力が高いので初めての転職でも安心!
>>公式サイトで詳しく見る

◆迷ったら「リクルートエージェント
各業界に詳しいキャリアアドバイザーがサポート
提出書類の添削・面接対策・企業情報の提供◎

厚生労働省|職業紹介事業報告書によると、国内の有料職業紹介事業者は約29,000社

「デザイナーの転職について知りたい」
「デザイナーに強い転職サイトってどこ?」

そんなお悩みはありませんか?

この記事ではデザイナーにおすすめの転職サイトを14選ご紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

>>デザイナー転職サイトランキング

EvoWorkは、厚生労働大臣から有料職業紹介事業の許可を受け、職業紹介事業(許可番号:13-ユ-312365)と労働者派遣事業(許可番号:派13-315657)の、人材関連サービスも展開しているビジコネット株式会社が運営しています。

おすすめ転職サイトの総合ランキング

doda

1:
doda

公式サイト→

公開求人数は20万件以上
匿名で転職活動ができる!
プロがあなたの転職を徹底サポート
求人数 約200,000件
(2023年3月時点)
総合評価 5.0/5.0

リクルートエージェント

2:
リクルートエージェント

公式サイト→

国内最大級の求人数を誇る
好条件の非公開求人が豊富!
求人数 634,427件
(2023年3月30日時点)
総合評価 4.8/5.0

マイナビエージェント

3:
マイナビエージェント

公式サイト→

各業界に精通したアドバイザー在籍
応募書類や面接のサポートあり
求人数 非公開
総合評価 4.6/5.0

記事の目次

デザイナー向け|転職サイトおすすめランキング14選

ここでは、デザイナーにおすすめの転職サイトをランキング形式で14選ご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

転職サイトは2〜3社の登録がおすすめ
・より多くの求人を比較
・相性の良い担当者を探す
・使いやすいサイトを探す

1.レバテックキャリア

レバテックキャリア

レバテックキャリアの特徴

  • ITエンジニア・デザイナー専門の転職サイト
  • 業界を熟知したキャリアアドバイザーが在籍
  • ポートフォリオの添削をしてもらえる

レバテックキャリアは、ITエンジニア・デザイナー専門の転職サイトです。
正社員・派遣社員・フリーランスと多様な働き方に対応しています。

レバテックキャリアには各IT職種専門のキャリアアドバイザーが在籍しています。
そのため、デザイナーの転職事情を熟知しているキャリアアドバイザーに転職活動をサポートしてもらうことが可能です。

キャリアアドバイザーはポートフォリオの添削や企業の特色に合わせた面接対策を行ってくれます。
ポートフォリオはデザイナーの転職で重要なツールなため、初めて転職をする方はサポートがあると安心です。

また、レバテックキャリアは年収交渉もしてくれ、求職者の80%が転職により年収アップを実現させています。
登録不要でエージェントによる年収診断を受けられ、あなたの市場価値を把握して転職活動に取り組めます。

>>公式サイトを見る

求人数 約17,000件
※2022年11月時点
対応職種 PG・SE・PM・PL・コンサル・ディレクター・マーケティング・事務・事業責任者・オープンポジション・プランナー・プロデューサー・デザイナー・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、派遣社員、フリーランス
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://career.levtech.jp/

2.リクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントの特徴

  • 非公開求人が多数
  • 分野専門のキャリアアドバイザーに相談可能
  • イベントを頻繁に開催している

リクルートエージェントは、多様な職種・業界に対応している総合転職サイトです。

デザイナー関連の求人を検索すると、約3,500件と多数の求人を確認できました。
非公開求人を多数保有しているため、実際に保有しているデザイナー職の求人数はさらに豊富だと予測できます。

全国の多様なクリエイティブ求人が揃っているため、デザイナー転職を希望する方におすすめです。

また、業界・職種の専門知識を持つキャリアアドバイザーが転職活動をサポートしてくれます。
非公開求人を紹介してもらえるほか、応募書類の作成や面接対策、条件交渉を支援してもらうことが可能です。

他にも、リクルートエージェントは転職イベントを頻繁に開催しています。
オンラインで参加可能なため、キャリアの迷いや選考対策での悩みがあるときに転職活動に役立つ情報を収集できます。

>>公式サイトを見る

求人数 求人数:634,427件
※2023年3月30日時点
対応職種 営業・販売・カスタマーサービス・企画・マーケティング・経営・事務・管理・物流・購買・貿易・店舗開発・コンサルタント・金融専門職・不動産専門職・クリエイティブ・SE・ITエンジニア・エンジニア(設計・生産技術・品質管理)・建築・土木・設備・医療・医薬・化粧品・その他(講師・調理師・介護など)
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.r-agent.com/

3.dodaX

デューダエックス

dodaXの特徴

  • ハイキャリア転職に特化している
  • スカウトを受け取れる
  • 求人紹介サービスがある

dodaXは、ハイキャリア向けの転職サービスです。
キャリアアップや年収アップを狙いたい方におすすめです。

幅広い職種の求人を保有しており、多岐にわたるデザイナー求人に対応しています。

dodaXでは2種類のサービスにより仕事を探せます。

1つめは、ヘッドハンターからスカウトを受け取れる、ヘッドハンティングサービスです。
ヘッドハンターはハイクオリティな非公開求人を紹介してくれます。
面談でキャリア相談をしたり、選考に関わる手続きをサポートしてもらったりすることも可能です。

2つめは、求人紹介担当者からスカウト求人を受け取れる、求人紹介サービスです。
担当者から受け取る求人以外に、求人検索で気になった案件に応募できます。
面談をせず、マイペースに求人を吟味して転職活動を進めたい方におすすめです。

さらに、公式サイトにて選考対策に役立つ転職ガイドを確認できます。

>>公式サイトを見る

求人数 31,748件
※2023年6月時点
対応職種 CxO・事業責任者・事業企画・経営企画・営業・IT・Webエンジニア・経理・財務・人事・法務・マーケティング・販促・商品開発・技術職(機械・電気)・コンサルタント・金融系専門職・医療専門職・技術職(化学・食品系)・技術・専門職(建設・不動産系)・クリエイター・クリエイティブ職・サービス系(店舗管理・運営管理)・技術職(組み込みソフトウェア)・SCM・物流・購買系
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://doda-x.jp/

4.ワークポート

ワークポート

ワークポートの特徴

  • クリエイターの求人数が多い
  • 転職支援が受けられる
  • 応募書類作成ツールが利用可能

ワークポートは多様な分野の求人を取り扱う総合転職サイトです。
幅広い職種の求人を保有しているなかでも、クリエイターの求人数が豊富です。

デザイン職については、Webデザイナー・UI/インターフェイスデザイナー・グラフィックデザイナーなどの求人があります。
多様なデザイナーの求人があるため、幅広い選択肢のなかから仕事を探せます。

また、専属の転職コンシェルジュによる転職支援サービスを受けることが可能です。
独自のマッチングシステムを取り入れて求人紹介をしてくれるため、あなたの希望とマッチする求人のみを紹介してもらえます。

サポート体制が整っており、日程調整や条件交渉、円満退職のためのアドバイスなどを任せられます。
選考面のサポートについては、応募書類作成のアドバイスや個別の模擬面接を行ってもらえるため安心です。

さらに、オンラインで作成可能な「履歴書・職務経歴書作成ツール」を利用できます。
外出中の空き時間に作業できるため、効率良く書類作成に取り組めます

>>公式サイトを見る

求人数 約62,000件
※2022年11月時点
対応職種 ソフト開発・システムエンジニア・クリエイティブ系通信・インフラエンジニア・ヘルプデスク・ユーザーサポート・研究・製品開発・品質・評価・コンサルタント・プリセールス・ゲーム制作関連・ものづくり系エンジニア・金融・保険・証券・建設・土木・プラント・設備・不動産専門職・営業・事務・管理・経営企画・事業開発・マーケティング・プロモーション・役員・販売・サービス・薬剤師・物流・運輸・購買・製薬・創薬・医療系専門職・福祉・保育・介護・教員・公務員・その他専門職
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.workport.co.jp/

5.TechClips(テッククリップス)

テッククリップス

TechClipsの特徴

  • IT業界専門の転職サイト
  • 現役エンジニアのサポートが受けられる
  • 自社開発企業の求人に特化

TechClipsは、首都圏のIT業界の求人に特化した転職サイトです。
デザイナー職ではUI/UXデザイナーの求人を取り扱っているため、首都圏でUI/UXデザイナーとして働きたい方におすすめです。

TechClipsでは、現役エンジニアに転職をサポートしてもらえます。
現役エンジニアならではの知見を活かして、キャリアプランの相談に乗り、最適な求人を紹介してくれます。

また、応募書類の添削や選考日程の調整、年収交渉をしてもらうことが可能です。
年収500万円以上の求人のみを取り扱っており、求職者の95%が年収アップしています。

さらに、自社開発企業の求人に特化していることも特徴です。
自社開発企業へ転職するメリットは、コミュニケーションの取りやすさやスケジュール管理のしやすさです。

自社開発企業での働き方に魅力を感じる方は、TechClipsを利用すると理想に合った求人を見つけやすいでしょう。

>>公式サイトを見る

求人数 約700件
※2022年11月時点
対応職種 プロジェクトマネージャー・プロジェクトリーダー・アプリ(iOS/Android)エンジニア・フロントエンドエンジニア・マークアップエンジニア・UI/UXデザイナー・サーバーサイドエンジニア・ゲームプログラマー・組込/制御エンジニア・テストエンジニア・QAエンジニア・データベースエンジニア・インフラエンジニ・サーバーエンジニア・ネットワークエンジニア・セキュリティエンジニア・社内SE・SRE・データサイエンティスト・データエンジニア・データアナリスト・R&Dエンジニア・テクニカルサポートエンジニア・フルスタックエンジニア・プロダクトマネージャー・テックリードエンジニア・機械学習MLエンジニア・CRE・エンジニアリングマネージャー・グラフィックスエンジニア・ITコンサルタント・グラフィック/画像処理系エンジニア・サウンド/音声処理系エンジニア・オープン・CTO・技術顧問・システムアーキテクト・ロボットエンジニア
対応雇用形態 正社員(常勤)、業務委託
対応エリア 東京・神奈川・埼玉・千葉
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://agent.tech-clips.com/

6.GeeKly(ギークリー)

ギークリー

ギークリーの特徴

  • IT・Web・ゲーム業界に特化
  • 各職種専門のコンサルタントが在籍
  • 応募書類の作成を代行してくれる

GeeKlyは、IT・Web・ゲーム業界に特化した転職サイトです。
IT・Web・ゲーム業界に関する情報と求人の豊富さが強みです。

また、GeeKlyには、細かい職種別に専門のコンサルタントが在籍しています。
デザイナー志望の方は、クリエイターの転職市場を熟知したコンサルタントに転職活動をサポートしてもらえて心強いです。

コンサルタントによるサポート体制が充実しており、選考対策を安心して任せられます。

応募書類に関しては、レジュメ代行作成サービスを利用できるため、応募書類の作成に苦手意識がある方におすすめです。
面接対策では、各企業の過去の傾向や特色をもとにアドバイスをしてもらえます。

さらに、年収アップさせることを得意としており、GeeKlyのマッチングにより77%の求職者が年収アップをした実績があります。

>>公式サイトを見る

求人数 約21,000件
※2024年2月時点
対応職種 システムエンジニア・プロジェクトマネージャー・システムコンサルタント・ネットワーク・サーバー・社内SE・テクニカルサポート・Webディレクター・Webデザイナー・Webマスター・ゲーム・営業関連・ネットマーケティング・管理・経営企画・新規事業・制御系・組込み・通信系・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 東京
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.geekly.co.jp/

7.typeIT(タイプ)

タイプ

タイプの特徴

  • IT・Web系の求人が豊富
  • AIを使って求人提案をしてくれる
  • スカウト機能がある

typeは、IT・Web系の求人が豊富な転職サイトです。
求人全体の約半数がIT・Web関連の案件のため、Webデザイナーの求人を探している方におすすめします。

typeでは、スキル・経験やフリーワードで絞り込んで求人検索ができます。
職種の選択項目が細かく分かれているため、あなたの希望する仕事内容の求人を探しやすいです。

また、AIによる求人提案機能があります。
チャット上でのヒアリングやサイト内での行動履歴を踏まえて仕事を提案してくれるため、マッチング精度の高さが期待できます。

さらに、スカウト機能も利用でき、非公開求人のスカウトを受け取ることが可能です。
あなたの登録情報に興味を持った企業からスカウトが届くため、選考を通過しやすい求人に出会えます

他にも、転職活動に役立つさまざまなノウハウが多数公開されています。

>>公式サイトを見る

求人数 約3,000件
※2022年11月時点
対応職種 IT・通信・Webエンジニア・プロジェクトマネージャー・ITコンサル・電子・電気技術・メカトロ技術者・営業・販売員・サービススタッフ・事務・管理部門・企画・マーケティング・クリエイティブ・土木設計、建築・設備設計・化学・バイオ関連職・ビジネスコンサルタント・専門職
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、パート・アルバイト、派遣社員、紹介予定派遣、業務委託、その他
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://type.jp/

8.ウィルオブ・テックキャリア

ウィルオブ・テックキャリア

ウィルオブ・テックキャリアの特徴

  • ITエンジニアに特化した転職サイト
  • 非公開求人が多数
  • 2名体制でサポートしてくれる

ウィルオブ・テックキャリアは、ITエンジニアの求人に特化した転職サイトです。
デザイナーに関してはWebデザイナーとUI・UXデザイナーの求人に対応しています。

求人検索の際は、スキル条件や多様なこだわり条件から検索できます。
ウィルオブ・テックキャリアは、非公開求人を多数保有していることが強みです。
求人全体の約7割が非公開求人と公表しており、常時数千件以上の非公開求人を保有しています。

また、キャリアアドバイザーとリクルーティングアドバイザーの専属2名体制で転職サポートを受け取れます。

キャリアアドバイザーは、カウンセリングをしたうえであなたに合った求人を提案してくれたり、あなたのキャリアプランについて相談に乗ってくれたりする担当者です。
リクルートアドバイザーは、企業の採用担当者と深く関わっているため、企業に応じた選考対策や社風などを教えてくれます。

サポート体制が充実しているため、初めて転職活動をする方におすすめです。

>>公式サイトを見る

求人数 約1,200件
※2022年11月時点
対応職種 開発・機械学習/データ・インフラ・社内SE・ゲーム関連・マネジメント・クリエイティブ関連・営業・事務・管理・マーケティング・経営企画/経営戦略・専門職/コンサルタント
対応雇用形態 正社員(常勤)
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://willof.jp/techcareer/

9.リクナビNEXT

リクナビネクスト

リクナビNEXTの特徴

  • 幅広い職種に対応
  • 多様な特徴から求人検索が可能
  • スカウトサービスが利用できる

リクナビNEXTは、株式会社リクナビが運営する総合型転職サイトです。
幅広い職種に対応していることが強みであり、デザイナーの求人も多数保有しています。

求人検索では、職種や勤務地の他に豊富な働き方の特徴から希望に合った仕事を検索できます。
こだわりの条件を多数持つ方が、求人を探しやすい転職サイトです。

スカウトサービスを利用すると、あなたに興味を持った企業や転職エージェントからオファーが届きます。
待っているだけで非公開求人のオファーを受け取れることもあり、忙しくて求人を探す時間が取れない方におすすめです。

また、公式サイトには、転職ノウハウや自己分析に役立つ診断ツールなどのコンテンツが充実しています。
イベント・セミナーの開催も活発で、さまざまな転職活動の悩みに応じたイベントが開催されています。
リクナビNEXTはあらゆる角度から転職活動をサポートしてくれる転職サイトです。

>>公式サイトを見る

求人数 約63,000件
※2022年11月時点
対応職種 営業・事務・管理・企画・マーケティング・経営・管理職・サービス・販売・外食・Web・インターネット・ゲーム ・クリエイティブ(メディア・アパレル・デザイン)・専門職(コンサルタント・士業・金融・不動産)・ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ)・エンジニア(機械・電気・電子・半導体・制御)・素材・化学・食品・医薬品技術職・建築・土木技術職・技能工・設備・交通・運輸・医療・福祉・介護・教育・保育・公務員・農林水産・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、アルバイト、派遣社員、業務委託、FCオーナー・その他
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://next.rikunabi.com/

10.マイナビクリエイター

※マイナビのプロモーションを含みます。
マイナビクリエイター

マイナビクリエイターの特徴

  • Web・ゲーム業界に特化した転職サイト
  • 転職支援サービスが利用できる
  • ポートフォリオの作成を支援してもらえる

マイナビクリエイターは、株式会社マイナビワークスが運営するWeb・ゲーム業界に特化した転職サイトです。
職種や雇用形態の他に、多様なキーワードから求人検索ができます。

マイナビクリエイターでは、転職支援サービスも利用できます。
Web・ゲーム業界出身のキャリアアドバイザーに、非公開求人の紹介や応募書類の添削、面接対策などのサポートをしてもらうことが可能です。

また、デザイナーの転職活動で必要なツールであるポートフォリオの制作もサポートしてもらえます。

運営元であるマイナビワークスが提供しているポートフォリオ作成サービスの「MATCHBOX」を利用できます。
MATCHBOXのオファー機能を使うと、あなたのポートフォリオを見て興味を持った企業から面接のオファーを受け取れることも。

さらに、定期的にオンラインのセミナーやワークショップが開催されています。
転職活動に役立つ情報やキャリアプランを考えるヒントが得られます。

>>公式サイトを見る

求人数 約4,000件
※2022年11月時点
対応職種 Web・ゲーム・システム(技術)・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、派遣社員、その他
対応エリア 東京・愛知・大阪・福岡
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://mynavi-creator.jp/

11.デザインのお仕事

デザインのお仕事

デザインのお仕事の特徴

  • デザイン・クリエイティブ求人に特化
  • 企業の情報が詳しく掲載されている
  • 登録不要で利用できる

デザインのお仕事は、株式会社JDNが運営するデザイン・クリエイティブに関する求人を扱う転職サイトです。
2002年に、デザイン情報サイト「JDN」の求人情報情報コーナーが独立してできたサイトです。

デザイン・クリエイティブに関する幅広い求人を掲載しており、職種別・業界別に求人検索ができます。
求人ページにはそれぞれの企業の「事業内容」と「目指すこと」が具体的に掲載されているため、各企業の思いや社風を知れます。

また、さまざまな企業の働き方インタビューの記事が掲載されているため、入社後の働いている姿を想像しやすいです。
企業の情報を詳しく知れるサイトで、条件面だけでなく理念や働き方を知ったうえで「働きたい」と思える企業を見つけられるでしょう。

デザインのお仕事は会員登録不要で利用できるため、個人情報の登録をせずにすべての求人を確認できます。

>>公式サイトを見る

求人数 約90件
※2022年11月時点
対応職種 デザイナー・エンジニア・ディレクター・プロデューサー・企画・マーケティング・編集・ライター・広報・事務・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、アルバイト、業務委託
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://jobs.japandesign.ne.jp/

12.Job by 美術手帖

ジョブバイ美術手帖

Job by 美術手帖の特徴

  • アート・クリエイティブ業界向けの転職サイト
  • 細かい職種・業種から求人検索が可能
  • 時短勤務可能な求人がある

Job by 美術手帖はアート・クリエイティブ業界向けの転職サイトです。
細かい職種・業種から条件を選択して求人検索ができます。

職種に関してはデザイナーのなかでも以下のように細かく分かれているため、希望する仕事内容の案件が探しやすいです。

  • グラフィックデザイナー
  • Webデザイナー
  • インテリアデザイナー
  • ファッションデザイナー
  • プロダクトデザイナー
  • CGデザイナー
  • 空間デザイナー

業種については、デザイン事務所や広告制作会社、ブランディング会社など幅広い選択肢があります。
また、幅広い雇用形態に対応しており時短勤務可能な求人があるため、育児中や介護中の方にもおすすめです。

公式サイト内のコラムには、さまざまな企業のデザイナー職に関するインタビュー記事が掲載されています。
インタビュー記事を通じて、業界情報や企業情報、多様なキャリアパスを知れます。

>>公式サイトを見る

求人数 約40件
※2022年11月時点
対応職種 ライター・出版・編集・制作関連・企画/営業・編集・空間・アートディレクター・デザイナー・グラフィック・Web・インテリア・ファッション・ プロダクト・ CG・ エンジニア・ディレクター/プロデューサー・編集/ライター企画/マーケティング/営業・広報/事務系・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、準社員・契約社員、アルバイト、業務委託
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://artdesignjobs.bijutsu.press/

13.CINRA(シンラ)

シンラ

CINRAの特徴

  • クリエイティブ求人専門の転職サイト
  • 幅広い雇用形態に対応
  • 独自の企業への認証制度を設けている

CINRAは、クリエイティブ求人専門の転職サイトです。

職種や雇用形態などの希望条件を選択して求人検索ができます。
正社員だけでなく、アルバイトや業務委託など幅広い雇用形態の求人を取り扱っていることが特徴です。

CINRAは、グリーンカンパニーという認証制度を設けています。
企業を選ぶ際の魅力となる下記の9つの項目のいずれかについて、企業の在籍社員の評価により認証を受けられる制度です。

  • 多様性を活かした経営
  • 従業員の健康配慮
  • コンプライアンスの徹底
  • パーパスドリブン経営
  • オープンな組織文化
  • サステイナビリティ配慮
  • 公平、適正な給与制度と評価制度
  • 質の高いキャリアサポート
  • ワーカーメリットを重視

各項目の認証企業を一覧で確認できるため、あなたの重要視する項目にコミットできている企業を見つけられます。
>>公式サイトを見る

求人数 約200件
※2022年11月時点
対応職種 ディレクター・デザイナー・エンジニア・営業/企画/プロデューサー・バックオフィス・編集/ライター・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、パート・アルバイト、業務委託
対応エリア 北海道・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分
宮崎・鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://job.cinra.net/

14.MORE WORKS(モアワークス)

モアワークス

MORE WORKSの特徴

  • デジタル・クリエイティブ業界に特化
  • 事業領域・事業形態から求人検索が可能
  • スカウトを受けられる

MORE WORKSは、デジタル・クリエイティブ業界に特化した転職サイトです。
デザイナー・エンジニア・ディレクター・プロデューサーの求人を取り扱っています。

事業領域を絞って求人検索ができ、あなたの希望に合った仕事内容の求人を探しやすいです。
また、事業形態についても「制作会社」「事業会社」のいずれかに絞って検索ができます。

そのため、多様な案件に携わりたい方は制作会社、1つの案件にじっくりと取り組みたい方は事業会社というように、理想の仕事への取り組み方から求人を探せます。

さらに、MORE WORKSの公式サイトでは、企業インタビューや制作事例が閲覧可能です。
応募前に実際の仕事内容や社風を確認できるため、入社後のミスマッチを防げます

MORE WORKSにユーザ登録をすると、スカウト機能を利用でき、面接の招待を受け取れます。
その他にも、企業とあなたのスキルのマッチ度がわかる「スキルマッチ」や、あなたの実績を公開できる「プロジェクト実績」など、登録者向けの専用機能が利用可能です。

>>公式サイトを見る

求人数 約400件
※2022年11月時点
対応職種 デザイナー・エンジニア・ディレクター・プロデューサー
対応雇用形態 正社員(常勤)
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.moreworks.jp/

>>デザイナー転職サイトランキングに戻る

条件別|デザイナー転職におすすめの転職サイト

ここからは、デザイナー転職におすすめの転職サイトを条件別でご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

デザイン・クリエイター未経験の方向け転職サイト

デザインのお仕事

デザインのお仕事

デザインのお仕事の特徴

  • デザイン・クリエイティブ求人に特化
  • 企業の情報が詳しく掲載されている
  • 登録不要で利用できる

デザインのお仕事は、株式会社JDNが運営するデザイン・クリエイティブに関する求人を扱う転職サイトです。
2002年に、デザイン情報サイト「JDN」の求人情報情報コーナーが独立してできたサイトです。

デザイン・クリエイティブに関する幅広い求人を掲載しており、職種別・業界別に求人検索ができます。
求人ページにはそれぞれの企業の「事業内容」と「目指すこと」が具体的に掲載されているため、各企業の思いや社風を知れます。

また、さまざまな企業の働き方インタビューの記事が掲載されているため、入社後の働いている姿を想像しやすいです。
企業の情報を詳しく知れるサイトで、条件面だけでなく理念や働き方を知ったうえで「働きたい」と思える企業を見つけられるでしょう。

デザインのお仕事は会員登録不要で利用できるため、個人情報の登録をせずにすべての求人を確認できます。

>>公式サイトを見る

求人数 約90件
※2022年11月時点
対応職種 デザイナー・エンジニア・ディレクター・プロデューサー・企画・マーケティング・編集・ライター・広報・事務・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、アルバイト、業務委託
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://jobs.japandesign.ne.jp/

第二新卒のデザイナー・クリエイターの方向け転職サイト

レバテックキャリア

レバテックキャリア

レバテックキャリアの特徴

  • ITエンジニア・デザイナー専門の転職サイト
  • 業界を熟知したキャリアアドバイザーが在籍
  • ポートフォリオの添削をしてもらえる

レバテックキャリアは、ITエンジニア・デザイナー専門の転職サイトです。
正社員・派遣社員・フリーランスと多様な働き方に対応しています。

レバテックキャリアには各IT職種専門のキャリアアドバイザーが在籍しています。
そのため、デザイナーの転職事情を熟知しているキャリアアドバイザーに転職活動をサポートしてもらうことが可能です。

キャリアアドバイザーはポートフォリオの添削や企業の特色に合わせた面接対策を行ってくれます。
ポートフォリオはデザイナーの転職で重要なツールなため、初めて転職をする方はサポートがあると安心です。

また、レバテックキャリアは年収交渉もしてくれ、求職者の80%が転職により年収アップを実現させています。
登録不要でエージェントによる年収診断を受けられ、あなたの市場価値を把握して転職活動に取り組めます。

>>公式サイトを見る

求人数 約17,000件
※2022年11月時点
対応職種 PG・SE・PM・PL・コンサル・ディレクター・マーケティング・事務・事業責任者・オープンポジション・プランナー・プロデューサー・デザイナー・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、派遣社員、フリーランス
対応エリア 非公開
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://career.levtech.jp/

職種別|デザイナー転職におすすめの転職サイト

ここからは、デザイナー転職におすすめの転職サイトを職種別にご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

グラフィックデザイナーにおすすめの転職サイト

ワークポート

ワークポート

ワークポートの特徴

  • クリエイターの求人数が多い
  • 転職支援が受けられる
  • 応募書類作成ツールが利用可能

ワークポートは多様な分野の求人を取り扱う総合転職サイトです。
幅広い職種の求人を保有しているなかでも、クリエイターの求人数が豊富です。

デザイン職については、Webデザイナー・UI/インターフェイスデザイナー・グラフィックデザイナーなどの求人があります。
多様なデザイナーの求人があるため、幅広い選択肢のなかから仕事を探せます。

また、専属の転職コンシェルジュによる転職支援サービスを受けることが可能です。
独自のマッチングシステムを取り入れて求人紹介をしてくれるため、あなたの希望とマッチする求人のみを紹介してもらえます。

サポート体制が整っており、日程調整や条件交渉、円満退職のためのアドバイスなどを任せられます。
選考面のサポートについては、応募書類作成のアドバイスや個別の模擬面接を行ってもらえるため安心です。

さらに、オンラインで作成可能な「履歴書・職務経歴書作成ツール」を利用できます。
外出中の空き時間に作業できるため、効率良く書類作成に取り組めます

>>公式サイトを見る

求人数 約62,000件
※2022年11月時点
対応職種 ソフト開発・システムエンジニア・クリエイティブ系通信・インフラエンジニア・ヘルプデスク・ユーザーサポート・研究・製品開発・品質・評価・コンサルタント・プリセールス・ゲーム制作関連・ものづくり系エンジニア・金融・保険・証券・建設・土木・プラント・設備・不動産専門職・営業・事務・管理・経営企画・事業開発・マーケティング・プロモーション・役員・販売・サービス・薬剤師・物流・運輸・購買・製薬・創薬・医療系専門職・福祉・保育・介護・教員・公務員・その他専門職
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.workport.co.jp/

Webクリエイターにおすすめの転職サイト

マイナビクリエイター

※マイナビのプロモーションを含みます。
マイナビクリエイター

マイナビクリエイターの特徴

  • Web・ゲーム業界に特化した転職サイト
  • 転職支援サービスが利用できる
  • ポートフォリオの作成を支援してもらえる

マイナビクリエイターは、株式会社マイナビワークスが運営するWeb・ゲーム業界に特化した転職サイトです。
職種や雇用形態の他に、多様なキーワードから求人検索ができます。

マイナビクリエイターでは、転職支援サービスも利用できます。
Web・ゲーム業界出身のキャリアアドバイザーに、非公開求人の紹介や応募書類の添削、面接対策などのサポートをしてもらうことが可能です。

また、デザイナーの転職活動で必要なツールであるポートフォリオの制作もサポートしてもらえます。

運営元であるマイナビワークスが提供しているポートフォリオ作成サービスの「MATCHBOX」を利用できます。
MATCHBOXのオファー機能を使うと、あなたのポートフォリオを見て興味を持った企業から面接のオファーを受け取れることも。

さらに、定期的にオンラインのセミナーやワークショップが開催されています。
転職活動に役立つ情報やキャリアプランを考えるヒントが得られます。

>>公式サイトを見る

求人数 約4,000件
※2022年11月時点
対応職種 Web・ゲーム・システム(技術)・その他
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員、派遣社員、その他
対応エリア 東京・愛知・大阪・福岡
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://mynavi-creator.jp/

Webデザイナーにおすすめの転職サイト

ウィルオブ・テックキャリア

ウィルオブ・テックキャリア

ウィルオブ・テックキャリアの特徴

  • ITエンジニアに特化した転職サイト
  • 非公開求人が多数
  • 2名体制でサポートしてくれる

ウィルオブ・テックキャリアは、ITエンジニアの求人に特化した転職サイトです。
デザイナーに関してはWebデザイナーとUI・UXデザイナーの求人に対応しています。

求人検索の際は、スキル条件や多様なこだわり条件から検索できます。
ウィルオブ・テックキャリアは、非公開求人を多数保有していることが強みです。
求人全体の約7割が非公開求人と公表しており、常時数千件以上の非公開求人を保有しています。

また、キャリアアドバイザーとリクルーティングアドバイザーの専属2名体制で転職サポートを受け取れます。

キャリアアドバイザーは、カウンセリングをしたうえであなたに合った求人を提案してくれたり、あなたのキャリアプランについて相談に乗ってくれたりする担当者です。
リクルートアドバイザーは、企業の採用担当者と深く関わっているため、企業に応じた選考対策や社風などを教えてくれます。

サポート体制が充実しているため、初めて転職活動をする方におすすめです。

>>公式サイトを見る

求人数 約1,200件
※2022年11月時点
対応職種 開発・機械学習/データ・インフラ・社内SE・ゲーム関連・マネジメント・クリエイティブ関連・営業・事務・管理・マーケティング・経営企画/経営戦略・専門職/コンサルタント
対応雇用形態 正社員(常勤)
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://willof.jp/techcareer/

インハウスデザイナーにおすすめの転職サイト

リクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントの特徴

  • 非公開求人が多数
  • 分野専門のキャリアアドバイザーに相談可能
  • イベントを頻繁に開催している

リクルートエージェントは、多様な職種・業界に対応している総合転職サイトです。

デザイナー関連の求人を検索すると、約3,500件と多数の求人を確認できました。
非公開求人を多数保有しているため、実際に保有しているデザイナー職の求人数はさらに豊富だと予測できます。

全国の多様なクリエイティブ求人が揃っているため、デザイナー転職を希望する方におすすめです。

また、業界・職種の専門知識を持つキャリアアドバイザーが転職活動をサポートしてくれます。
非公開求人を紹介してもらえるほか、応募書類の作成や面接対策、条件交渉を支援してもらうことが可能です。

他にも、リクルートエージェントは転職イベントを頻繁に開催しています。
オンラインで参加可能なため、キャリアの迷いや選考対策での悩みがあるときに転職活動に役立つ情報を収集できます。

>>公式サイトを見る

求人数 求人数:634,427件
※2023年3月30日時点
対応職種 営業・販売・カスタマーサービス・企画・マーケティング・経営・事務・管理・物流・購買・貿易・店舗開発・コンサルタント・金融専門職・不動産専門職・クリエイティブ・SE・ITエンジニア・エンジニア(設計・生産技術・品質管理)・建築・土木・設備・医療・医薬・化粧品・その他(講師・調理師・介護など)
対応雇用形態 正社員(常勤)、契約社員
対応エリア 北海道・青森・岩手・宮城・秋田
山形・福島・東京・神奈川・千葉
埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨
長野・新潟・富山・石川・福井
愛知・静岡・岐阜・三重・大阪
兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山
広島・岡山・鳥取・島根・山口
香川・愛媛・高知・徳島・福岡
佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
鹿児島・沖縄・海外
求人の質
サポート
総合評価
公式サイト https://www.r-agent.com/

デザイナー転職サイトとエージェントの違い|選び方も解説

「転職したい」と心に決めたら、転職サイトと転職エージェントの違いを理解しましょう。
また、転職サイトや転職エージェントを選ぶときには、注意点もあります。

デザイナー転職エージェントの特徴

転職エージェントは、転職活動を全面的にサポートしてくれるところが強みです。
初めての転職で不安だったり、仕事が多忙で転職活動が思うようにすすめられなかったりする方におすすめします。

専任のキャリアアドバイザーがあなたにマッチする求人情報を探したり、応募書類の作成をしたりしてくれるため、大変心強いですよ。
また、面接対策や企業との調整なども万全なサポート体制で応援してくれます。

さらに、給料交渉や内定後のアフターフォローなども手厚いサポートが整っています。
加えて、利用料金が全て無料ということも大きなメリットです。

転職にサポート力を求める場合は、転職エージェントを利用してみましょう。
そして、デザイナー転職には、「特化型」と「専門型」両方の転職エージェントに登録し、効率的に情報を集めることがおすすめです。

一方で、キャリアアドバイザーと合わない場合もあるため、複数の転職エージェントに登録することをおすすめします。
また、あなたのペースで転職活動をすすめたい場合は、転職サイトの方が良いでしょう。

デザイナー転職サイトの特徴

転職サイトは、あなた自身で企業が掲載した求人情報を探し、応募します。
自分のペースで転職活動をしたい方におすすめです。

転職サイトは多種多様な求人情報が掲載されていることも大きなメリットで、職種を問わず転職先を探せます。
また、デザイナー専門の転職サイトもあり、デザイナー業界に特化した求人情報を探すことも可能です。

あなたに合った転職活動がすすめられる方を選んでみましょう。

デザイナー転職サイト・エージェントを選ぶ際の注意点

転職サイトや転職エージェントを選ぶときは、次の2つのことに気を付けましょう。

  • あなたに合った、求人情報を持っているか
  • 相性の良いキャリアアドバイザーがいるか

転職サイトや転職エージェントは、迷うほどあります。
特に、デザイナーは専門性の高い職種です。

そして、一口にデザイナーといっても、WebデザイナーやDTPデザイナー、プロダクトデザイナーなど分野は様々です。

分野はもちろん、今まで積んできたスキルや経験を活かせる求人情報がなければ、転職の選択肢が大幅に変わってしまいます。
また、相性の良いキャリアアドバイザーが在籍していないと、あなたに合わせたサポートが受けられるかどうかも心配です。

複数の転職サイトや転職エージェントに登録し、あなたに合った求人情報を保有していることや相性の良いキャリアアドバイザーに出会えることを選ぶポイントにしてみましょう。

デザイナー業界の転職について

デザイナー業界の3つの転職事情をまとめました。

  • デザイナーが転職できる職種
  • デザイナーに多い転職理由
  • デザイナーが転職する年齢

転職を考えるデザイナーの方は、目を通してみてください。

デザイナー転職できる職種|仕事内容も紹介

デザイナー業界は、大きく4つの分野に分けられます。

  • 広告や映像
  • Webやゲーム系
  • 出版系
  • その他のデザイナー

これら4つの分野で活躍している、デザイナーの仕事についてご紹介します。
あなたがどの分野・職種に転職し、活躍したいのか考えてみましょう。

広告や映像

広告や映像に関わるデザイナーは、下記の通りです。

  • UIまたはUXデザイナー
  • Webデザイナー
  • ゲームCGデザイナー

UIまたはUXデザイナーは、ユーザーが使いやすい見た目を企画制作したり、ユーザーの体験をデザインしたりすることが主な仕事です。

Webデザイナーは、Webサイトの見た目をデザインしたり、HTMLやCSSなどの簡単なコーディングをしたりします。

ゲームCGデザイナーは、2次元や3次元のグラフィックス制作やアニメーションのように動きのあるCGを制作します。

Webやゲーム系のデザイナーは、IT企業やデザイン事務所などに所属し、仕事をすることがほとんどです。
しかし、中には、フリーランスとして個人で案件を手がける方もいます。

出版系

出版系のデザイナーは、下記の2種です。

  • エディトリアルデザイナー
  • DTPオペレーター

エディトリアルデザイナーは、雑誌や書籍の紙面構成やレイアウト、グラフィックデザインを手がけます。

DTPオペレーターは、印刷物の文字情報をデザインしたり、データ管理をしたりすることが仕事です。

出版系のデザイナーは、出版社や編集プロダクション、デザイン事務所などに勤務します。
編集者やコピーライターなどに転職したい方におすすめです。

その他のデザイナー

その他にも下記の通りあります。

  • パッケージデザイナー
  • インテリアデザイナー
  • ディスプレイデザイナー
  • 照明デザイナー
  • ファッションデザイナー
  • コスチュームデザイナー

インダストリアルデザイナーとパッケージデザイナーは、商品企画にたずさわるプロダクトデザインの仕事をします。

インテリアデザイナーやディスプレイデザイナー、照明デザイナーは、商業施設やオフィスなどの空間をデザインする仕事です。

ファッションデザイナーやコスチュームデザイナーは、アパレルやファッション業界で活躍します。

このように、様々な分野のデザイナーへと転職が叶います。

デザイナーに多い転職理由

デザイナーに多い転職理由は、給与が低いことや残業が多いことなど待遇への不満です。
特に、実力で判断されるデザイナーは、スキルと給与が見合っていないと不満に感じます。

また、年齢を重ねるうちにライフワークバランスを考え、転職に至るケースもあります。
他にも、スキルアップを目指して新しい環境で実力をつけたいと転職を考える方も多いです。

>>デザイナー転職サイトランキング

デザイナー転職で一番多い年齢

デザイナーの転職で一番多い年齢は、性別により変わります。
男性は、年収アップを狙って30代前半で転職する方が多いです。

一方で女性は、20代後半から30代前半にかけて転職をしている方が多いです。
ライフワークバランスを考え、結婚や出産、育児をきっかけに転職をしています。

デザイナー転職は難しいのか|転職のコツを紹介

デザイナーの転職は、デザイン需要が拡大し採用競合が増えたり、フリーランスになる傾向が高まったりしているため、難しくなっています。
また、社内外の信用した方からの紹介で転職する、リファラル採用が増えていることも転職を難しくさせています。

デザイナー同士のつながりなど人脈を通して転職先が決定するケースもあり、転職サイトや転職エージェントを利用した転職活動が通用しづらくなってくるでしょう。

そのような中でも、ポイントを押さえて転職活動をすれば、未来ある転職先が見つかります。
それでは、転職のコツをご紹介します。

履歴書・ポートフォリオの作成に力を入れる

デザイナーの転職には、履歴書やポートフォリオの提出が欠かせません。
特に、ポートフォリオは、今までのスキルや実績を伝えるために有効な手段です。

ポートフォリオは見る方にとって、見やすい構成で作るのがポイントです。
タイトルや名前、簡単な自己紹介文を記載したあとは、

  • 自信のある作品
  • 求人に沿った作品
  • 企業が求めるテイスト以外の作品

を数点ずつ掲載します。

また、

  • ブック(応募のときに企業に郵送する用)
  • ファイリング(面接に持ち込む用)
  • Web(作品告知用または名刺や履歴書に記載する用)
  • PDF(メール添付用またはタブレット端末用)

のように、用途に合わせて、ポートフォリオのバージョンを用意しておきましょう。

転職のスケジュールを逆算して考える

転職を成功させるためには、転職する日を明確にし、逆算して計画を立てることがポイントです。
4月1日を入社にする場合は、最低でも3ヶ月前の1月1日から転職活動を始めます。

中途採用の場合は面接が2回あるため、応募から内定まで2ヶ月程度かかることを想定して計画を練ります。

効率的な転職活動をするためには、逆算して転職のスケジュールを立てることがとても重要です。

>>デザイナー転職サイトランキング

転職目的を明確にする

転職の目的を明確にすることも、転職を成功に導くコツの1つです。
転職の目的が明確になっていると、企業選びがスムーズにすすめられます。

また、5年後・10年後のなりたい姿もイメージでき、あなたに合った企業が見つけやすいでしょう。

さらに、面接で転職理由や転職で実現したいことを聞かれたときも、転職目的が明確であれば一貫性のある回答ができ、大きなメリットになるでしょう。

自己分析を怠らない

自己分析もしっかりと行いましょう。
転職活動で自己分析をする理由は、あなたができることを整理することで、転職したあとにやりたいことを明確にしたり、あなたの強みをアピールしたりすることに繋がります。

また、やりたいことが明確になっていると、内定後や入社後に何か違うといったミスマッチを防ぐこともできます。

さらに、あなたの考えに一貫性が生まれるため、履歴書やエントリーシートの内容と面接の会話の内容も一致し、信ぴょう性のある面接が実現できるでしょう。

面接の服装は私服かスーツどちらが良いか

面接の服装は、企業の指示に従って選ぶことが大切です。
デザイナー業界は、私服で働いている方も多く、面接の服装選びに困ってしまいます。

企業などの面接会場は企業で行う場合が多いですが、ベンチャー企業やクリエイターは、カフェで面接やパワーランチ(昼食会)のような形式を取る場合もあります。

設定された場所に応じて、スーツにするか、私服にするか、TPOを考えた服装を心がけましょう。

デザイナー転職の特徴|ポートフォリオについて解説

デザイナーの転職には、ポートフォリオが必要です。
ポートフォリオの作成方法や守秘義務についてまとめました。

デザイナー転職で必要なポートフォリオとは

デザイナーが転職で使うポートフォリオは、今までのスキルや経験、実績を詰め込んだ作品集です。
転職先に、「私はこんなものがデザインできます」「こういう作品をつくることができます」とアピールするものです。

見る方が分かりやすいポートフォリオを作ることが必要で、「自己紹介」と「作品紹介」のページに力を入れましょう。

デザイナー転職で必要なポートフォリオの作成方法

ポートフォリオの構成は、

  • 目次
  • 自己紹介
  • 作品紹介
  • 連絡先やSNS、ポートフォリオサイトの情報

の4つです。

特に、「自己紹介」と「作品紹介」のページは、あなたの強みをアピールできるように作成します。
「自己紹介」ではスキルや資格などはもちろん、自己PRを具体的に作りましょう。

「作品紹介」はただの作品紹介にならないように、作品の見所が伝わるように分かりやすく作ります。
また、作品を作っているときの注力ポイントやエピソードを具体的にすると良いですね。

無料のポートフォリオ作成サイトを利用する

相手に伝わりやすいポートフォリオは、無料のポートフォリオ作成サイトを利用すると作りやすいです。
グラフィックなどを使うとぐんと見た目が良くなり、好印象を与えられるでしょう。

また、動画などを簡単に埋め込めるテンプレートもあり、活用することであなたが持っているテクニックを大きくアピールできますよ。

無料のポートフォリオ作成サイトは複数あるため、使いやすいものを選んで利用してみましょう。

ポートフォリオの守秘義務について

ポートフォリオを作成するときは、著作権や守秘義務について注意が必要です。
今まで作った作品をまとめるときに、作品の著作権は企業にあります。

そのため、あなたが作った作品だとしても、作品自体が一人歩きしてしまわないように気を付けましょう。

また、Web上でポートフォリオを作成するときは、掲載した画像やデータが悪用されないように管理を万全にしましょう。
企業が持っている著作権を侵害したり、企業の秘密を漏らしたりすることがないように、ベーシック認証などのアクセス制御をかける対策を行うと良いですね。

デザイナー転職がうまくいかないときの原因

転職がうまくいかないときは、必ず原因があります。
失敗したときこそ、原因を追求して次に活かしましょう。

ポートフォリオの準備ができていない

ポートフォリオは、見る方が分かりやすく、あなたの情熱や強みが伝わるものを用意します。
あなたの作品をただ集めたものではなく、その作品を作成するにあたってこだわった部分や作る過程の苦労、成果などをしっかりとまとめましょう。

オリジナリティーあるポートフォリオを作成しなければ、デザイナーとしてアピールできません。
質が高く、思い入れのある作品を厳選してまとめ、あなたの強みや熱意が伝わるポートフォリオを作りましょう。

企業が求める人材に当てはまっていない

企業研究をしっかりと行い、求める人材とは何かを見極めましょう。

企業研究は、

  • 企業の概要
  • 企業の強みは何か
  • 企業の動向を把握
  • 経営トップの考え方を知る
  • 社風を知る
  • 社員の生の声を聞く

を行います。

すると、幅広い視点から企業のことを理解でき、求める人材が分かります。

あなたがその企業に転職したら、どんなことで貢献できるのか、どんな成果を上げることができるのかなど企業目線でアピールすることが大事です。

職場への希望条件が多い

職場への希望条件が多すぎるのは、採用を難しくしてしまいます。
もちろん希望条件は必要ですが、あなたの中で「必ず叶えたい条件」と「妥協しても良い条件」を選んでおくと良いです。

「必ず叶えたい条件」は譲らないことが大切です。
一方で「妥協しても良い条件」は、いざというときは諦めてしまいましょう。

そうすることで、採用の幅を狭くすることもなくなり、複数の企業から内定が取りやすくなります。

スキルアップしてデザイナー転職をしよう

スキルアップして転職すると、転職の幅も広がり、年収アップにも繋がります。
また、できることが増えればデザインのスキルが上がり、今まで以上に仕事に邁進できますよ。

デザイナースクールを利用してスキルアップ

スキルアップの方法の1つとして、デザイナースクールがあります。
デザイナースクールは、コースが多彩で、即戦力となるスキルが身に付きます。

時間帯や授業数、期間など、自分の都合に合わせて選ぶことができ、働きながらでも無理なく通えるところが魅力です。

デザイナースクールでは、Webデザイナーやグラフィックデザイナー、プロダクトデザイナーなど様々なデザインも学べます。
それぞれの分野に応じて、基礎から応用まで学べると人気があります。

デザイナー転職で有利な資格

デザイナー転職で有利になる資格は、次の4つです。
それぞれの資格の概要や持っていると有利になる理由をご紹介します。

ウェブデザイン技能検定

ウェブデザイン技能検定は、Web業界で唯一の国家検定です。
試験内容は、Webサイト制作に必要なウェブデザインやシステム構築などの知識や技能、実務能力を問います。

特定非営利活動法人「インターネットスキル認定普及協会」が実施しています。

試験は1級から3級に分かれており、それぞれ「実技試験」と「学科試験」の両方に合格することが必須です。

ウェブデザイン技能検定を所有していると、Webサイト制作における一定の知識やスキルを持っていると認められるため、転職に有利に働きます

色彩検定

色彩検定は、色彩に関する基礎知識が学べます。
1級・2級・3級・UC級の4段階の級があり、基本的な色彩の知識や、仕事のスキルアップに役立つ幅広い知識まで身に付きます。

色の効果を踏まえて、見やすく説得力のある資料が作れたり、色を使った演出で商品をより魅力的に見せたりすることができるため、デザイナーには欠かせない検定です。

DTPエキスパート

DTPエキスパートは、コンピュータを使って出版物のデザインや編集、製版などの知識や技能を問う試験です。

試験内容は、

  • DTP概論
  • 印刷技術
  • 情報システム
  • コミュニケーション

の5つの分野の学科試験と実技試験があります。

問題数が多いことも特徴で、筆記試験はマークシート方式ですが、700問超の問題を240分で解かなければなりません。

DTPエキスパートの資格を持っていると、デザインの実務に直接活かすことができ役立ちます。
資格取得後は、認証継続のため2年に一度、有料の更新試験を受けることをおすすめします。

PHP技術者認定検定

PHP技術者認定検定は、プログラミング言語であるPHPのスキルを証明できる唯一の資格です。
実用的なプログラミング技術がどの程度あるかを問われます。

資格を取得すればPHPエンジニアとしての技術力を客観的に証明でき、転職でアピールできます。

PHPはWeb開発や業務システム開発、ゲーム制作などで必要になる技能のため、スキルアップにはもってこいの資格です。
デザイナーがPHP技術者認定検定を取得できれば、転職の幅も広がります

デザイナー転職で使えるスキル

デザイナーに転職するときに有利に働くスキルは、

  • Adobe Photoshop
  • Adobe Illustrator
  • Adobe Premiere
  • Adobe After Effects
  • Adobe XD
  • HTML、CSS
  • Adobe InDesign

です。

「Adobe Photoshop」「Adobe Illustrator」は、一般的なデザイナーに求められるスキルです。
どちらとも画像編集に関わるスキルで、写真の加工や合成、ベクター画像を使用したデザインスキルが求められます。

「Adobe Premiere」「Adobe After Effects」は、映像業界で必要となるスキルです。
両方、映像編集ソフトで、映像の加工や補正、合成などのスキルが必要です。

Web業界では、「Adobe XD」「HTML・CSS」のスキルが求められます。
Webデザインの制作スキルやWebサイトの構築スキルが必須です。

DTP制作ソフト「Adobe InDesign」は、出版業界で必要なスキルです。
文字情報をデザインできると役立ちます。

デザイナー転職サイトの求人例

ここからは、デザイナーの求人例をご紹介します。

※求人は2022年11月時点のものです。
時期によっては同様の求人がない可能性があります。

インハウスデザイナーの求人例

想定年収 400万円~600万円
募集職種 フロントエンドエンジニア
Webデザイナー
業界 デザイナー
雇用形態 正社員
必須条件
  • Photoshop、Illustrator等を用いたデザインの実務(2年以上)
  • HTML、CSSの実務(2年以上)
  • Gitを用いた実務
  • 複数人協力しての実務
URL doda

具体的な仕事内容は、

  • Web(UI)デザイン(Photoshop/Illustrator等を使用)
  • Webコーディング(HTML/CSS/JavaScript等)
  • 企画の立案(プランナーやマーケターとブレストに参加)

です。

Webデザイナー兼フロントエンドエンジニアとして活躍できます
既存サイトの規模拡大と新規サイトの立ち上げを加速化させるために、新しい人材を募集しているところです。

在宅希望・グラフィックデザイナーの求人例

想定年収 400万円~700万円
募集職種 グラフィックデザイナー
選考内容
  • 面接回数:3回程度(目安)
  • 筆記試験:無
  • 採用人数:1名
雇用形態 正社員
学歴・資格 グラフィックデザイナーとしての実務経験 3年以上
URL doda

主な仕事内容は、新規事業を含むマーケティング活動に必要なクリエイティブ(キャンペーンページやバナー等)の作成とプロダクトに必要なアイコンやビジュアルの作成です。

希望があればプロダクトのUI/UXやマネジメント業務等にも関わることができます。

グラフィックデザイナー未経験の求人例

仕事内容
  • 各種デザイン業務
  • カタログ制作
  • チラシなどの紙媒体制作
  • 協力パートナーへのディレクション業務
  • 企画立案
  • 撮影
  • 社内システムを利用した管理業務
対象となる方
  • Illustrator、Photoshopの使用経験
  • 実務経験
給与 月給20万円~36万円(固定残業代含)+諸手当+賞与年2回
雇用形態 正社員
URL doda

年2回・約15万部発行している通販カタログの制作など、紙媒体の制作がメインの求人です。
企画立案からも携わっており販促に適したコピーライティングや撮影業務など、社内で一貫して行っています。

デザイナーの転職に関するQ&A

デザイナーの転職に関する質問をまとめました。
疑問や不安に思うことを解決してみましょう。

グラフィックデザイナー未経験者におすすめの転職サイトは?

未経験者からグラフィックデザイナーを目指す方におすすめの転職サイトは、

  • マスメディアン
  • ワークポート
  • リクルートエージェント

です。

「マスメディアン」は、広告・映像・マスコミ業界に特化しています。
魅力は、4万人以上の転職を成功させた実績を持ち、業界未経験者の転職に手厚いところです。

「ワークポート」は、特化型ではないですが、Web業界に強いことがポイントです。
また、他社に比べて登録が簡単で、スピーディーな転職を目指したい方に人気があります。

「リクルートエージェント」は、圧倒的な求人数が魅力的です。
幅広いジャンルの求人取扱いがあり、あなたにマッチした求人が見つかりやすいでしょう。

Webデザイナーにおすすめの転職サイトは?

未経験者のWebデザイナーにおすすめの転職サイトは、

  • ワークポート
  • リクルートエージェント
  • Webist

です。

「Webist」は、比較的新しい転職エージェントで派遣の取り扱いがあるのが魅力です。

Webデザイナー経験者におすすめな転職サイトは、

  • ギークリー
  • レバテックキャリア
  • マイナビクリエイター

です。

年収アップを狙った転職なら、「ギークリー」が良いです。
サポートも手厚く、初めての転職でも安心してすすめられます。

「レバテックキャリア」は、ハイクラス求人が満載です。
年収500万円以上の高年収案件が多く、キャリアアップしたい方におすすめします。

「マイナビクリエイター」は、ゲーム系デザイナーに強い転職サイトです。
大手求人が豊富なため、将来の安定を求める方にぴったりです。

第二新卒のデザイナー・クリエイターにおすすめの求人サイトは?

  • マイナビクリエイター
  • ワークポート
  • レバテックキャリア

これらの求人サイトは、実際に利用した方々の口コミ評価が高く、信頼性があります。
また、デザイナーやクリエイターの求人情報が多いため、あなたに合った求人を比較しながら選べます。

デザイナーの求人は東京・大阪以外でも見つかる?

デザイナーの求人は、東京・大阪以外でも、もちろん見つかります。
探すときには、デザイナー業界に特化している、転職サイトや転職エージェントで検索してみましょう。

たくさんの求人情報が見られますよ。

フリーランスで勤務したいデザイナーにおすすめの転職サイトは?

フリーランスで勤務したいデザイナーには「レバテックフリーランス」がおすすめです。
Web・ゲーム業界に特化した転職サイトで、業界専門の知識をもったアドバイザーがあなたに合った案件を提案してくれます。

フリーランスの求人も豊富に保有しているため、働き方を変えたい方にぴったりです。

デザイナー転職サイトランキングまとめ

この記事では、デザイナーの転職に強い転職サイトをご紹介しました。

サポートも手厚いと評判の転職サイトを使うことで、男性女性問わず転職成功率が上がります。

しかし、転職サイトは複数登録が基本です。

希望の条件に合う職場に転職するためにも、ぜひ2~3社以上登録しましょう。
>>デザイナー転職サイトランキング

参考文献
厚生労働省
転職活動を始めてから直前の勤め先を離職するまでの期間
職業紹介事業の概要
平成27年転職者実態調査の概況
労働市場における雇用仲介の現状について
今後の労働市場動向について
採用選考に関するアンケート
自己都合による離職の理由別転職者割合
職業生涯を通じたキャリア形成
転職活動の際にキャリア・プランを上手にアピールする方法
しょくばらぼ
おしごとアドバイザー
労働法制の動向

内閣府
多様化する職業キャリアの現状と課題
働き方の変化と経済・国民生活への影響
ワーク・ライフ・バランスに関する意識調査」結果速報について
就職生活に関する意識
転職が特になる国、ならない国
女性のライフプランニング支援に関する調査結果概要〜30代・40代女性のライフコース選択の希望と現実〜

独立行政法人労働政策研究・研修機構
新型コロナが雇用・就業・失業に与える影響
中高年齢者の転職・再就職調査
就労等に関する若者の意識
入職初期のキャリア形成と世代間コミュニケーションに関する調査
転職市場における人材ビジネスの展開

経済産業省
大都市圏の早期離職者等と地方の中堅・中小企業とのマッチングを促進するための新たな取組と政府等による関連支援策等について

総務省統計局
雇用者(正規・非正規の職員・従業員の動向など)